2019年06月02日

新しい世界観のゾンビ映画っ

かなりお年をめされたアーノルド・シュワルツェネッガー
多感な中高生だった頃、まさに超リスペクト俳優だったっけ。
「コナン」、「ターミネーター」、「コマンドー」、「プレデター」etc
かなり影響受けておりました。

俳優活動復帰後、なんとなくイマイチな感じの作品が多かった印象。
唯一、「サボタージュ」は面白かったと個人的に思うッス。

そして今度は・・・
えっ!ゾンビ物???マジ!?これも時代の流れか〜っ

興味はあったが、地雷っぽい空気も感じられたので
<そのうちに観るかな〜っ>と思っている内にすっかり忘れていた作品「マギー」

動画サイトで発見したので喜んで鑑賞。

ゾンビ映画あるあるな感じのテレビやラジオ音声で
どんな状況下のストーリーなのかを把握できるッス。←字幕無しだからざっくり理解。

どうやら、がっつりとゾンビに支配されている世界ではないみたい。
ある程度社会が成り立っている点は斬新な世界観。

続きがあるよん
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2019年05月20日

2019年05月19日のつぶやき


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2019年05月19日

ひょっこりヴァンダム登場っ

相変わらずストリート・ギャングものの映画は大好きで
メキシコ系ギャング映画を発見したらすぐに観てしまう。
彼らのタトゥーの世界をリスペクトしてるのでついつい注目。
アイデアをたくさんもらってます。
モノクロの濃淡で表現されるプリズンタトゥーの世界はもはや芸術っス。

ここ数十年で、悪名高く有名な組織<MS13>の勢力が凄まじい。
基本的に顔にまでタトゥーだらけが特徴。
10年前くらいには少なかったのになぁ〜。威圧感パねぇッス。

そんな<MS13>系のギャング映画を動画サイトで発見。
喜んで字幕なし鑑賞しました。
タイトルは不明だったが、後日調べたら「We Die Young」

主役は自転車で組織の上納金を回収したり、オクスリの販売等をする兄ちゃん。
タトゥーも少ない下っ端みたいだが、ボスや周りから凄く信頼されている。
ボスの兄弟?かと思ったがちょっと違うみたい。←語学力の限界

ボスは顔までタトゥーだらけの危険度マックスな感じだけれど
結婚式が近い妹がいて、家族の前ではただのお兄ちゃんというギャップがGOOD。

一般人の中にひとりのおじさんが登場。
声が怪我で出せないらしく文字を音声にする変換器を愛用している。

あれれ?この人?ヴァンダム兄さんじゃね???
続きがあるよん
posted by CHAOS BRAND at 00:33| Comment(0) | 字幕無しで鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする