2019年07月13日

インドネシア映画が熱いぜっ!その2

ただ今、マイブームである<インドネシア映画が熱いぜっ!>第2弾

前回、何気に観たらキレッキレなアクションにすっかりハマッてしまった「THE RAID」

その続編である「THE RAID 2」。ちなみに邦題は「THE RAID GOKUDO」。

前作のまんま続きからのスタート。
イコ・ウワイス演じる主人公は、前作のミッションで
身も心もボロボロなのに、さっそく次の任務命令。なかなかブラックですね〜。

タイトルどおり日本のヤクザ絡みの組織への潜入捜査。

・・・なんとっ!見覚えある役者がヤクザで登場っ!

遠藤憲一、松田龍平、北村一輝・・・超有名役者ばかりじゃんっ!すっげー。
でも、少ししか登場しないけどね♪
続きがあるよん
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2019年06月22日

最近、インドネシア映画が熱いゼっ!!!

動画徘徊していて発見。

・・・だけれど、インドネシアの俳優・スタッフで製作された作品。
・・・だから言葉も全編インドネシア語の映画「THE RAID」

なぜ、理解不能な言語を字幕無しで観る気になったかというと、
主役の俳優は、以前に観た「マイル22」で要人として出演していたインドネシア人。
その内容もめっちゃ面白かったし
さらにアクションが凄まじいキレッキレなバトルが印象的でした。
とても気になっていたアクション俳優。

その俳優が主演だったのと期待を裏切らなさそうなアクション映画みたいなので
言語無視ってカンジで鑑賞しました。

おそらく悪党一味がアジトにしているマンションビルに
特殊部隊が突入するお話。主役はその隊員。

一般人も生活しているみたいだけれど、ほとんどの住民が悪党一味という厳しい任務。
狙うのはボスなので隠密に行動していたが、
案の定ばれてしまい修羅場になる。
隊員のほとんどがやられてしまい、怪我人を助けながら脱出をしようとするが・・・って内容。

続きがあるよん
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2019年06月15日

ぶっ飛んだ内容に拍手っ!

リスペクトしている鬼才デビッド・クローネンバーグ監督の作品はクセがあるのだが、
どれも出来のいい素晴らしい作品だらけ。

初期作品は「シーバーズ」「ラビッド」「スキャナーズ」「デッドゾーン」etc
ジャンルとして<ホラー系>にカテゴライズされている。

内容はサスペンス作品なのに、グロぐちゃシーンをぶっ込んで来るので
結果、<ホラー系>となる。この監督はほとんどこんなカンジっす。

超リスペクトしている監督なので
ほとんどの作品はレンタルして観てきたが
唯一、レンタル店においていなかった作品「ザ・ブルード」

ざっくりと内容は本で紹介されていたので興味はありました。

当時は過激な内容で問題視された作品らしい。

いつか観ようと思っておきながら、すっかり忘れてましたっけ。

最近になって動画サイトにて発見したので喜んで観てみました。

続きがあるよん
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2019年06月02日

新しい世界観のゾンビ映画っ

かなりお年をめされたアーノルド・シュワルツェネッガー
多感な中高生だった頃、まさに超リスペクト俳優だったっけ。
「コナン」、「ターミネーター」、「コマンドー」、「プレデター」etc
かなり影響受けておりました。

俳優活動復帰後、なんとなくイマイチな感じの作品が多かった印象。
唯一、「サボタージュ」は面白かったと個人的に思うッス。

そして今度は・・・
えっ!ゾンビ物???マジ!?これも時代の流れか〜っ

興味はあったが、地雷っぽい空気も感じられたので
<そのうちに観るかな〜っ>と思っている内にすっかり忘れていた作品「マギー」

動画サイトで発見したので喜んで鑑賞。

ゾンビ映画あるあるな感じのテレビやラジオ音声で
どんな状況下のストーリーなのかを把握できるッス。←字幕無しだからざっくり理解。

どうやら、がっつりとゾンビに支配されている世界ではないみたい。
ある程度社会が成り立っている点は斬新な世界観。

続きがあるよん
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2019年05月19日

ひょっこりヴァンダム登場っ

相変わらずストリート・ギャングものの映画は大好きで
メキシコ系ギャング映画を発見したらすぐに観てしまう。
彼らのタトゥーの世界をリスペクトしてるのでついつい注目。
アイデアをたくさんもらってます。
モノクロの濃淡で表現されるプリズンタトゥーの世界はもはや芸術っス。

ここ数十年で、悪名高く有名な組織<MS13>の勢力が凄まじい。
基本的に顔にまでタトゥーだらけが特徴。
10年前くらいには少なかったのになぁ〜。威圧感パねぇッス。

そんな<MS13>系のギャング映画を動画サイトで発見。
喜んで字幕なし鑑賞しました。
タイトルは不明だったが、後日調べたら「We Die Young」

主役は自転車で組織の上納金を回収したり、オクスリの販売等をする兄ちゃん。
タトゥーも少ない下っ端みたいだが、ボスや周りから凄く信頼されている。
ボスの兄弟?かと思ったがちょっと違うみたい。←語学力の限界

ボスは顔までタトゥーだらけの危険度マックスな感じだけれど
結婚式が近い妹がいて、家族の前ではただのお兄ちゃんというギャップがGOOD。

一般人の中にひとりのおじさんが登場。
声が怪我で出せないらしく文字を音声にする変換器を愛用している。

あれれ?この人?ヴァンダム兄さんじゃね???
続きがあるよん
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2019年05月13日

予想外のヴァイオレンス♪

動画サイトで発見したものの
タイトルは不明のまま、最後まで観ちゃった作品。

インドネシアの小さい島に立ち寄った主人公のアメリカ人?が
現地の子供を通じてその家族と仲良くなるが、
人身売買を行っている地元のギャング達とトラブルになり、
なんだかんだ組織ごとぶっ潰してしまうという、かなり強引でぶっ飛んだ内容。

実はその主人公は引退した特殊部隊だったっ!!!・・・的な
ジェイソン・ステイサムウェズリー・スナイプスにオファーがきそうなシナリオッす♪

登場人物は主役以外、全てインドネシア人という新鮮な設定。
俳優さんの名前も知らなかったス。
見た目は自家用クルーズで旅をしている普通の観光客のお兄さん。
特にマッチョでもないし・・・。

序盤はちょっと退屈かなぁ〜っと感じていたら
ギャングらとトラブルになるあたりから流れが一気に変わる。
まず、そこでのアクションと結構エグいヴァイオレンス描写にびっくりっ!!

続きがあるよん
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2019年04月13日

言語はさっぱり???

動画サイトで発見。

けれど言語は中東のペルシャ語?アラビア語?
さっぱりわからん。
とにかく言語に関して理解不能だった「Damascus Time」

過激派組織イスラム国の蛮行に怯えていた頃・・・つまり現代の話。

言語が不明ながらも配役・ストーリーになんとなく理解できたのと
イスラム国の襲撃シーンなどが生々しく大迫力で描かれていて
おもわず全部観てしまいました。

イスラム国に怯える難民を乗せたジェット機で脱出を計画。
パイロットの主人公はそのジェット機の操縦を志願。

飛行機の操縦の時のみ<英語>で会話していましたっけ。
きっと共通言語として<英語>なんだろうね。

難民を乗せたジェット機で脱出するシーンは緊迫感あってGOOD。

続きがあるよん
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2019年03月16日

頑張れロザンナっ!

個人的にリスペクトしているショーン・ペンの弟である故クリス・ペン
海外ドラマ「ウォーキング・デッド」メルル役が素敵だった
悪人ヅラのマイケル・ルーカーが共演。
さらにティム・ロスレニー・ゼルヴィガーロザンナ・アーンクレットら出演。

相当豪華なメンツだけれど、公開当時はまだみんな若手だった頃の作品。

このキャスティングなら、絶対に観ていたハズなのに
地味な内容〜っという評判をきいてしまい、
すっかり観る気を失ってしまっていた作品「ライアー」

動画サイトにて発見したので字幕無しで鑑賞。
案の定、ひたすら取り調べ関連の会話だらけなので、リスニングに大苦戦。
こんな感じだろう〜っと観てました。

シーンのほとんどが嘘発見器を使用した取調べで、たまに回想シーン。
派手なチェイスやドンパチなどは皆無。

脚本と若手俳優達の演技力のみで仕上げたような低予算作品だけれど、
彼らのギラギラした演技は素晴らしい。

続きがあるよん
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2019年02月23日

出演してないけど思い出しちゃうレイ兄貴

ジョディ・フォスター主演でアンソニー・ホプキンスの名を一躍有名にした
衝撃的な作品「羊たちの沈黙」
アカデミー賞にも選ばれた名作。

続編の「ハンニバル」の内容はあんまり覚えておらず
頭をめくられたレイ・リオッタしか思い出せないっス。

今回、動画サイトで見つけたのは「ハンニバル・ライジング」

この時期ってエピソード・ゼロみたいな映画がたくさん公開されていたっけ。

アンソニー・ホプキンス演じるハンニバル・レクターの幼少期から青年期にかけてのお話。
知性のある猟奇殺人者である人格がいかに形成されていったのか・・・って感じス。

戦時中だった時代にハンニバル少年には両親と妹がいたが、
銃撃戦に巻き込まれ、両親は亡くなり妹と二人で生活。
数名の男達がやってきて隠れ家として住居を占拠。
やがて食料難になった男達はハンニバルの妹を殺し、肉を食べてしまう。

そんな精神的トラウマな出来事から数年後、医学生となったハンニバル青年
復讐の手がかりを得て一人ずつ復讐していくって内容。

続きがあるよん
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2019年02月02日

年末は胃腸炎でしたっ

昨年(2018年)12月年末。某オイスターバーにて夫婦で食事。
いろいろな産地の牡蠣を堪能。ワインも飲んでご満悦だったッス。

・・・・この後にウィルス性胃腸炎(ノロ)により夫婦全滅

おとなしく年末年始を外食もせずに過ごしてたんだゼ♪

・・・・んじゃ、ネタいきます〜。

前回、邦画の「臨場」の劇場版を観てから
あなたにおすすめ♪ってなカンジで邦画が動画サイトにアップされる。

喧嘩上等っ!みたいなやんちゃ系の不良映画がいくつかあったので
そのひとつを観てみました。
松田翔太主演の「ハードロマンチッカー」

松田翔太演じる日系韓国人であるやさぐれた兄ちゃんのお話。
ギラギラ&オラオラしていて非常にGOOD。
舞台は下関。在日朝鮮人グループやら暴走族やらの全盛期の時代ッスね。

自分がまだ小学生だった頃、兄貴が朝鮮学校の生徒に喧嘩売って
後日、集団でボコられてましたっけ。
顔を腫らして帰ってきたのが記憶にあるなぁ〜。あ〜っ懐かしい。

・・・・まぁいいか。

続きがあるよん
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2019年01月20日

トイレ我慢してまで観ちったゼ

新年の一発目の映画感想ですが
これまでに動画配信サイトにてゲリラ的にアップされている作品を
タイトルも分からずに作品を観ているもんで、
途中まで観てて「ん?これ以前に観たよなぁ???」って事がよくあります。

映画を観ていて「あ〜〜っこれ観たぜぇ」と思いつつ面白いから最後まで観ちゃったりしています。

そんな中、絶対観ていない作品と言える邦画作品がヒットしたので観てみました。
ドラマでも人気があったらしい「臨場」の劇場版。
字幕無しでもカンケ〜ねぇや♪
主演は内野聖洋。ドラマキャストがそのまま出演しているらしい。

冒頭にてバスが広場に突っ込む。バスの中からナイフを持ったイカれた男が
広場にいた人たちを無差別に殺傷しまくるシーンは壮絶。

かつての秋葉原で起こった無差別殺傷事件を思い出してしまう。

犯人は捕まるけれど「神のお告げ」と叫びだし、心神喪失により無罪。
この事件の被害者遺族の気持ちを考えると、この<刑法>ってのが疑問でならないッス。

この事件から二年後。
別の殺人事件で捜査を進めていく中で、無差別殺傷事件が関わってくるって内容。



続きがあるよん
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2018年12月24日

ダニーはちょい役っス

2018年もあと少しになってきましたね。

クリスマスイブですが、全く関係ないネタでいきまっす。

良く好んで観るストリートギャング系の映画。
そんな中、女性版ストリートギャングをメインにした映画を発見。
動画サイト徘徊中に見つけた作品なのでタイトルは不明っす。

主役は顎にピアスのヒスパニック系のお姉さん。
家庭では普通の娘だけれど、ストリートに出て仲間と合流するとグループのリーダー格。
さっそく敵対グループと喧嘩バトル♪

さすがは女性同士。ケンカするときには身につけた飾りをお互いに外してから
バトル開始ってな暗黙のルールがあってGOOD。

ヒスパニック系ギャングの特徴である入団の儀式。
まずは先輩達から数分間フルボッコにされてから、ようやく仲間入り。
女性の場合はさらに元締め(男)の性的暴力も有りなのが不条理ッス。

くわしく調べていないが入団にはフルボッコ
ストリートギャング映画でよく見るけれど、これが世界的に当たり前なのか?
今度、ちゃんと調べてみよッと♪

続きがあるよん
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2018年12月16日

ベテランの底力

小学生の頃によく観ていたジャッキー・チェンのカンフー映画。
失礼ながら、いつしかめっきり興味が無くなってしまって
全く観なくなっていましたっけ。

でも、ジャッキーの新作映画が公開するたびに予告編を見て思う・・・。
いい年齢なのに決して老いを感じさせないアクション&スタントパねぇっす!!!

そんなジャッキーが主演している映画を動画サイトで発見。
タイトルは『THE FOREIGNER』

共演に白髪で素敵な悪党役にピアーズ・ブロスナン
この元ボンド役の役者の名前がでてこなくてネットで調べちゃいました。

舞台はイギリス。
移住して働いているジャッキーは娘とショッピングに車で出かけるが
IRAの爆弾テロに巻き込まれ、娘を失ってしまう。

その後、娘の敵討ちするために一人で犯人捜しを始めるジャッキー

なんか手際よく追求していってるなぁと思ってたら、実は元特殊部隊エリートでしたっ!
・・・なんて復讐モノによくある鉄板シナリオ。
続きがあるよん
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2018年11月24日

しびれるじゃねぇか!!!

動画サイトで徘徊中に見つけた作品っす。「シンドラーのリスト」「96時間」シリーズ
おなじみのリーアム・ニーソン主演の映画「THE GRAY」

おそらくアラスカ?にて単身赴任で仕事をしている主演のリーアム・ニーソン
どうやら自殺願望のある訳ありの男っス。

休暇で里帰りするために他の作業員たちと飛行機に搭乗するが、悪天候により飛行機が墜落。
なんとか助かった作業員たちと生存者を救出中に突然、狼に襲われる。

どうやら運悪く狼の群れの縄張りに墜落したらしい。
容赦ない悪天候に加えて
お腹を空かせた狼の群れに狙われるリーアム・ニーソン達ってストーリー。

この映画の特徴というか、とにかく<音>がすごい。
飛行機が墜落する前の<異音>からの<爆発音><吹雪の音>
そして狼の<呻り声>などなど大迫力っス!

続きがあるよん
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2018年11月17日

ピークは中盤のみっス・・・

動画サイトで発見。

次世代のアクション俳優である
スコット・アドキンス主演のちょっぴりぶっ飛んだ映画を発見。
タイトルは「El Gringo」

麻薬カルテルが支配するメキシコの田舎町に
大金の入ったカバンを持った訳ありのスコット兄貴登場。

町の住民には何をするにも冷遇されてしまう。
ひたすら大金の入ったバッグを盗もうとトライしてくる小娘や
お湯一杯に高額請求するバーの女性など・・・。

・・・とにかく、話が進まずにくだらんシーンをしばらく見せつけられる。

ドクロメイクのギャングらも
仮面ライダーのショッカー軍団っぽい(古い?)雰囲気で
雑魚感満載っすね。

続きがあるよん
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2018年11月11日

マーキー・マークは大忙し

ちょっと懐かしい話だが、90年代のビルボードのブラックミュージック部門で
常に上位だったのが「C&Cミュージックファクトリー」「SNAP」など。
ゴスペル調の女性シンガーのダンスビートに軽快なラップスタイルが流行ってました。

このスタイルで当時ブレイクしていた
「マーキー・マーク&ザ・ファンキー・パンチ」をご存知ですか?
リーダーのマーキー・マーク「ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック」
メンバーの弟という事でも有名だったっけ。
白人のチャラいマッチョがラップしているだけと思いきや、
なかなか本格的で嫌いではなかったです。

そんなマーキー・マークは、今はマーク・ウォルバーグとして映画界で大活躍っ。
アクションやコメディもこなすマルチな俳優さん。
最近、いろんな映画に出演しまくりです。

動画サイトの徘徊中にマーク・ウォルバーグ主演の映画を発見。
タイトルは不明。
トランプ大統領の映像も出てたんで最近の映画っぽい。

なんか極秘情報を握る要人を警備する特殊部隊と
執行に要人を狙う組織のストーリー。
続きがあるよん
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2018年10月21日

50セントは鍛えすぎっ!!!

動画サイトの徘徊中に見つけた作品「Den of Thieves」

現金輸送車襲撃のオープニング。
なかなかの迫力だったので面白そう〜って観ていたら、
主演はジェラルド・バトラーじゃんか。

いろんな映画に出演してるね♫人気者なんだね。

かつての「オペラ座の怪人」では
スラリとした体型だったが「300(スリーハンドレッド)」から
ゴリマッチョに肉体改造してから
ず〜っとゴリマッチョ&ヒゲ顔で活躍中。

そんなゴリバトラー演じるのはタフ&ワイルドな捜査官。

対するプロの強盗団のリーダーは誰???な感じだけれど
仲間にラッパーの50セントICE CUBEの息子が出演。

50セントゴリマッチョだなぁ〜っ。さらにでかくなってる気がします。

以前にNWA伝記映画「ストレイト・アウタ・コンプトン」
ICE CUBEを演じたのはICE CUBEの実の息子。
その息子が運転手役で出演。
まんまICE CUBEそっくりになっていた。かなりびっくり。
続きがあるよん
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2018年10月06日

クズ映画じゃないが退屈っ

いろんなタイプのゾンビ・感染者モノのジャンルを観てきました。
素晴らしいものからクズゴミ級の作品までね♫

そんな中、新しいというか新たな目線ってな感じの作品がありました。
タイトルは「Here Alone」

あとで調べたら日本未公開作品でDVD化されておりましたっけ。
その名も「アローン・イン・ザ・ゼット」

おそらく感染ゾンビかわからん世界で
一人っきりの女性がひたすらサバイバルしている様子から始まる。

荒廃した町で家に食料を探しにいくと
ゾンビ?感染者らしきヤツに遭遇し始末する。

その時くらいでエンディングまで
ゾンビ?感染者?がほとんど登場しねぇっス

続きがあるよん
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2018年09月29日

童顔だからギャングっぽさ半減っス

現在、台風24号が接近中です。お互い気をつけましょう!!!

そんな中、ネタいきます〜♫

あんまり詳しいジャンルではないが
レゲトン(ダンスホールレゲエとラティーノヒップホップをミックスさせた音楽)
のスターであるプエルトリコ出身のダディ・ヤンキー

ラッピンする声質はエミネムっぽい印象っすね。

そんなダディ・ヤンキー主演の
全編スペイン語の映画「TALENT DE BARRIO」
英語吹き替えされて動画サイトにアップされていたので観ました。
どうやら日本では公開されていないみたいっすね。

しかし主演のダディ・ヤンキーは童顔だなぁ〜。
優しそうなルックスとは似合わずギャングのリーダーしているのね。
逆にギャングに恐喝されていそうじゃね?

・・・ファンの人ごめん。

続きがあるよん
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2018年07月28日

戦場シーンは大迫力っすよ

大御所メル・ギブソン監督の戦争映画「ハクソー・リッジ」
評判はなかなか良いみたいだったが
タイミング逃して観ていませんでした。
動画サイトで発見したので喜んで鑑賞。

ストーリーは映画紹介でだいたい把握していたので助かります。
軍に入隊する前の主人公の幼少期から始まる。

前半は少しだるい。

大事な伏線なんだろうけれど
ニンマリ坊ちゃん顔の主人公の色恋あたりはちょっと苦痛。

銃を決して持たないことを前提に入隊。当然、問題児扱い。
軍の教官をはじめ小隊の仲間達からも仲間はずれにされる。

志は立派だけれど
もう少し空気読んだらどうだいっ?と思ってしまうなぁ。

だからみている自分も
他の連中と同じ感情を抱く・・・なんなんだお前???


続きがあるよん
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